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  • No : 4887
  • 公開日時 : 2018/11/13 00:00
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CN-F1DVDの主な特長は何ですか?

CN-F1DVDの主な特長は何ですか?
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回答

■9V型大画面SDカーナビステーションで、
 DVD再生のスタンダードモデルです。

■AGLR低反射フィルムにより、反射が低減され見やすい
・外光のギラつき、反射を抑え、あらゆる環境下で高い視認性を維持します。
 
 
・サラサラとした感触でスムーズで滑らか
 指先の引っ掛かりが少ないスムーズな操作感
 

■逆走検知警告/逆走注意アラーム
 走り出した時に逆走しないよう注意を促し、
 合流部での万一の場合は警告でお知らせします。
 

■信号情報活用運転支援システム
 一般道路上にある高度化光ビーコンからの情報を、
 交差点での減速や発進など、より安全な運転に
 活用できます。

※このサービスを受信するためには、オプションとして
 信号情報活用運転支援システム対応ETC2.0車載機
 (CY-ET2500VD)が必要です。
 
※「CY-ET2500VD」の詳細につきましては、
 「こちら」をご参照ください。
 
 
 
■「ゾーン30」対応
 時速30キロに速度規制を実施した
 「ゾーン30」エリアを色分けで表示します。
 エリア内に進入した場合はポップアップで、
 速度超過した場合は、音声とポップアップで
 お知らせしてくれますので、知らない地域の走行も安心です。
 

■自車位置精度の向上
・「みちびき」複数機受信対応による測位率の向上

 通常のGPS情報に加え、日本のほぼ真上を通過する
 準天頂衛星「みちびき」の電波受信に対応しています。

 ビル街や山間部など測位が難しいエリアでも、
 より正確に自車位置を把握することが可能となります。

 これまでは1日8時間しか日本の上空に滞空しなかった
 準天頂衛星「みちびき」ですが、昨年2号機、3号機※、4号機が
 打ち上げられ、24時間つねに1機が滞空するようになりました。
 「みちびき」複数機に対応したストラーダは、
 24時間受信できるようになりました。

※運用は2018年11月1日開始予定です。
 静止衛星の「みちびき」3号機には対応していません。
 
 
 

・道路の標高情報を活用した新アルゴリズム
 インターチェンジやジャンクションなどアップダウンのある道路を
 走行する場合、上下センサーで計測して判別していましたが、
 地図に収録された標高情報と、マッチングさせる新アルゴリズムと
 ダブルで計測することで、測位精度が向上しました。
 
 

■使いやすくなったインターフェイス
・地図画面の左側のボタンをさらに拡大

 地図表示の大きさを損ねることなく、
 余白部分を活かしてボタンを拡大しました。
 到着予想時間※など文字が見やすくなり、
 誤操作を減らして、直感的に操作できます。
 ※到着予想時間の拡大はF1XV、F1DVのみです。

 
 
・3D地図のビル表示ON/OFF切替
 ビルの立体表示をOFFにすれば、
 先の道路まで見渡せます。
 
 

・縮尺スクロールバーを使いやすく見やすく
 縮尺バーをスライドすることで、
 簡単にスケールの変更ができます。
 スケールの表示文字も大きく使いやすくなりました。
 

■ダイレクトレスポンス
 画面スクロールなど、指の動きで操作する反応が、
 さらに向上しました。
 なめらかで自然な画面表示がより可能になりました。
 

CN-F1DVDの詳細は、下記をご確認ください。
下記画像をクリックすると
「CN-F1DVD」の商品紹介サイトに移動します。

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